タイトル: 引用5
投稿者 : mimon
URL : 未登録
登録時間:2008年6月14日13時01分
本文:
>質問
>また、この者は当社の特許を公然と「クズ特許」と罵っています。他社の特許をこのような言葉でイ
ンターネットで日本中に吹聴する行為は、社会常識を逸脱した非礼な行為だと思いますが、御社ではこ
れを、社員の行為としてどのようにお考えでしょうか?
>
>[721] クズ特許 Name: mimon Date: 06/02 22:49
>まあ、可能性を言うのは勝手ですが、このように、請求範囲が非常に狭く、しかも、何の効果ももた
らさない特許なんて、普通だったら、登録料を支払うだけ無駄なので、放棄します。販売促進ツールの
中に登録番号を書きたいための、宣伝材料に過ぎませんね。
>
>
>
>質問
>この者は、製品を見もせず触りもせず使いもせず、そんなものは売ってはいけないと言っています。
今でも相変わらず、「応力腐食割れ試験をしろ」と言っています。
>
>Name: mimon Date: 2008. 05/28 00:10
>CuめっきのNd磁石と、めっきしていない鋳鉄をステンレスで囲うというのは、爆弾を抱えているよう
なもので、水分厳禁ですね。まして、内管の応力腐食割れ試験を実施していないのですから、そのま
ま、火の海に飛び込むようなものです。私だったら、怖くて使いませんし、まして、売るだなんて、論
外です。
>
>一応は水道用品を設計した者が、専門用語を用いて、大学の准教授のサイトでこのように発言すれ
ば、専門家には噴飯もののくだらない意見でも、一般の人は信用してしまいます。
>
>しかし当社では、きちんと水道協会の検査を受けて合格したものを出荷しており、これまで事故もな
く顧客とのトラブルもありません。1年経過したものを掘り出して割ってみても、中はピカピカでし
た。溶接時に磁石室の空気は熱膨張して抜け、水分の量も減少して、そのまま封じ込められて常温では
負圧となっています。磁石室内に残ったわずかの水分子も、鋳鉄のヨークの表面をわずかに酸化させる
のに消費されてしまい、磁石室には水分は1滴もない状態となります。したがって腐食は起こらない構
造であり、腐食が起こっていないことはすでに実機で実証されています。
>
>もちろん、一般ユーザーにはそんな細かいことまで説明はしませんが、こういう製品であっても販売
してはいけないという、何らかの技術的根拠が御社にはあるのでしょうか?
>
>
>質問
>また、この者は当社のことを何度も公正取引委員会に通報しています。
>当社を倒産に追い込みたい一念での、ストーカー行為だと思われます。
>
>[756] お気軽にどうぞ Name: mimon Date: 2008. 06/07 15:47
>悪徳業者を告発するのに、慎重である必要は無いと思います。商品宣伝のパンフレットでもあれば、
それをスキャナで撮って、添付すると、より効果的でしょう。今日は時間があったので、マグローブ
の油の溶解度データに関して、http://www.maglobe.co.jp/kaimen2data.htm疑問を公取委に投げかけま
した。一件や二件の告発で、公取委が動くとは限りませんが、数が集まれば、公取委も調査に乗り出す
のではないでしょうか。
>
>
>この者は法律を間違って解釈しているようで、購入者との間に何の争いもないところでも公正取引委
員会が介入できると考えているようです。むろん戦前の日本や北朝鮮ではあるまいし、自由経済のわが
国においてそのような官僚統制はできません。公正取引委員会の権限はあくまでも、争い(疑いも含め
て)があるところに介入できるということであって、その時、当事者が一方的に出してくるデータは論
拠として採用しないというだけです。争いのないところで、公正取引委員会が「データを出せ」と言う
ことはないのです。一時期そういうことがありましたが、それは公正取引委員会が暗黒裁判制度を採用
したための一時的な誤りで、もし公正取引委員会が再度、争いのないところに勝手に介入すれば、それ
は裁判になり、おそらく行政権の濫用という判決になります。
>この者にはそのことが理解できていません。
>
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