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タイトル: 国語の出来ない弁護士?
投稿者 : 岡田
URL   : 未登録
登録時間:2012年10月2日23時41分
本文:
 えーっと、ちょっと気になったもので・・・
 西村好順さんの文章って、日本語の文章として成立していないと思うのですが?

>当職が代理人をつとめるロイヤルジャパン株式会社について、
>貴殿が運営を務めるサイト
>「悪徳商法マニアックス」
>の下記コメント欄
>http://archives.a902.net/akutoku/qa/2006/pslg140214.html
>コメントNo.
>140214、140216、140226、140227、140229、140256、140244、
>140249、140250、140257、140260、140228、140252、140267、
>140283
>
>http://archives.a902.net/akutoku/qa/2002/pslg64856.html
>コメントNo.
>64856、64863、64865、64867、64904、64906、64912

 「○○についての下記コメント欄 URL コメントNo」 では
日本語の文章になっていないですよね?

−−−−−
 また、下記も 「馬から落ちて落馬した」 の類ではないでしょうか?

>第一に本件ホームページにおいてコメント欄の【多く】の言辞が事実に反する内容が
>【多く】、

−−−−−
 下記文章では 「伝聞は」 と書いてあります。
 つまり、主語は 「伝聞」 です。
 【伝聞が損害や苦痛を受けている】 という意味不明な文に
なっているようです・・・

>この根拠薄弱な 【伝聞は】 その公然性により、一定の時間経過後にも掲示板上に公表
>で生じうる社会活動への悪影響による
>財産的損害および 【精神的苦痛を受けている。】

−−−−−
 細かいことかもしれません。
 でも、自分の理解では 「弁護士は言葉や論理のプロ」 のはずです。
# 契約書などでは、句読点の使い方一つ間違えただけで、内容が完全に
#変わってしまうことがあると聞いたこともあります。

 【小学生レベルの文法もまともに扱えないような弁護士】 というのが、
本当にいるのか疑問に思ったもので・・・

# ネット上では日本語として間違った文章を見ることは良くあります。
# 自分でも「間違った文章」を書いてしまうこともあります。
# でも、西村さんのメールって、【弁護士としての仕事】 として出されたもの
#なのですよね?

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親記事コメント
ロイヤルジャパン株式会社から削除要請が来ました-投稿者:Beyond なし

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